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薬師岳

なかなか更新できない日が続いていたので、久々の更新です。
毎年恒例となっている、夏季休暇を利用しての北アルプスなどの遠出での登山で、今年は富山県薬師岳に行ってきました。
薬師岳は、全国にたくさんありますが、その中の最高峰で日本百名山の一つになっている大きな山です。北アルプスの中では山脈の中にとがって高いというような感じが多いですが、この薬師岳は一つの山のような山容が大きい感じのする山で、最初の2時間が樹林帯の急登で、その後は開けた草原を緩やかに登ることさらに3時間で太郎平小屋につきます。私たちは、約3時間30分くらいで太郎平小屋までついてしまい、予定ではお昼に着いて今日はそこまでと思ったのですが、10時30分についてしまったので急遽山頂まで行くことにしました。


太郎平小屋から15分ほどでテント場についてそこでテントを張って、11時30分に出発。途中、13時くらいに薬師岳山荘について昼食を取って、14時くらいに山頂に着きました。

山頂からは、立山・剣岳・水晶・鷲羽・黒部五郎が見える予定でしたが、残念ながら目の前の赤牛岳(二百名山)くらいしか見えなくて、何となくこの辺だろうという具合の感じでした。
でも、黒部川の源流付近で北アルプスの最深部の向かい側付近に立てたのでとても達成感があって最高でした。
16時くらいにテント場に戻って、ちょっとゆっくりしてから、食事をとりました。
前はいろいろ凝りましたが、最近はとにかく軽量、とにかく簡単にしたくて、セブンイレブンの金シリーズのレトルト。ビーフシチューとハンバーグ、ポテサラ、食パンでディナー。温めるだけなので楽ちんです。朝はカップ麺だったし、今回はお湯を沸かすだけでOKにしたので楽でした。
レトルトでも最近のはとてもおいしいですし、山で食べるとさらに格別の味でした。

夜には、ペルセウス座流星群、朝には日の出と思っていたのですが、どちらも天気が悪く断念。
しかも、朝には雨が降り出して、テントの中で朝食を食べて、テントの中をすべて片付けて雨具を着て外に出て、最後にテント撤収。
テントはアライのドマドームをもっていっていたので、前室が広く雨の日でもお湯を沸かしたりできるので、とても役に立ちました。
帰りは小雨にあたりながら下山して、下界はまあまあの天気で、やはりという感じでしたが、今年もいい登山でした。
標高差1600m。よく一日で登り切ったなと思うほど今回は登りました。
ちょっと走りこんでいたからか、意外と大丈夫でしたが、ザックが悪いのか私の姿勢が悪いのか、肩がとても痛くてつらかったです。
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theme : 登山
genre : スポーツ

北畠顕家卿生誕700周年記念シンポジウム

土曜日は、北畠顕家卿生誕700周年記念シンポジウムが伊達市のMDDホールで行われました。
私は、前座で盛り上げるための霊山太鼓の演奏で参加してきました。

北畠顕家卿は、伊達市の霊山神社に祀られている方で、建武の申請を補佐していて、その後に陸奥守として東北の地を統治するために下向しました。その後、鎌倉で権勢を強めてきた足利尊氏を朝廷の命により九州まで追い払ったりしましたが、その後尊氏が盛り返し、再度、今日に向けて出兵し尊氏と戦いますが命を落としてしまいます。若くして中納言まで上り詰め、大将軍として南朝方の雄でした。そして、霊山の山頂に霊山城と国府を、霊山寺を中心とした寺院や山岳修行するための建物が何百もを置かれていて、その時代の東北の中心地となっていたようです。もし、足利尊氏が北畠顕家に負けていたら、室町幕府は誕生せず、時代が大きく変わっていて、霊山は比叡山のように仏教のすごいところで大きな観光地になっていたのかもしれないですね。
足利尊氏が最も恐れた男、『北畠顕家』のゆかり地、伊達市、霊山をPRしていきたいものですね。
そんなシンポジウムの前座で太鼓を叩いたわけですが、照明がまぶしすぎて観客が全然見えない状況で、目が合う感じではなかったので良かったです。人がいたのかどうかわからなかったのですが、500人の会場はほぼ満席で、遠くは山口県から来られた方もいたようで、北畠顕家卿の力なのか、講演をされた金谷先生の力なのか、わかりませんがすごいな~と感心しました。
北畠顕家ゆかりの地、そして伊達家発祥の地として、もっともっと有名になってほしいです。

theme : 今日の出来事
genre : 日記

久しぶりの再会・・・。

昨晩は、オガサカの関さんが福島に来てくれて、クラブの大先輩方と一緒に一杯。
久しぶりの再会と、この猛暑でスキーの話題からかなり遠ざかっていましたが、久しぶりにスキーの話で盛り上がって、昨晩は涼しかったように、心の幾分涼んだような気がしました。
メーカー的なお話や、スキー界のお話、そしてゴルフ談義などで話が盛り上がりました。

話を聞く中で、スキーそのものの在り方というか、クラブなり、県連なり、全日本なりの立場から、今後どうなるのだろう、どうしていかなければならないのかと深く考えさせられました。
プロスポーツ、オリンピックなど、スポーツとして商業的、興業的に考えなければ、儲からない、やっていけない、ファンも広がらないということも一理あるし、そもそも私たちのようなスキーが好きで集まっているクラブ員、指導者たちはスポーツを楽しむ、うまく滑るということが一番で、あとはかっこよく滑るところから、競技としての技術選があるわけですが、やはりベースはスキーを楽しむことになってくるので、その相反するような組織というか体制の中で県連なり、全日本なりがあるというのは、そりゃなかなかうまくいい方向に進むのは難しいな~と思いました。
私はスキーが楽しいと思う方なので、運営的に金銭的にどうこうという気持ちが全然ないので、仲間で楽しく滑る方向に行きたいですが、運営側に立てばいろいろ考えていかないといけないんでしょうね。
そんなこともありましたが、オガサカの関さんが、メーカーとして今のキャパで取り合いをしてもどっち道つぶれていくだけだから、どこのメーカーでもいいからとにかくスキーヤーを増やす、サービスをする努力が必要だと言ってたのはとても印象的でした。まさにそうだと思うので、スキーをしたい人をもっと増やしてゲレンデに遊びに来る人を歓迎しないといけないですね。
収穫の多い、夜でした。

そして、日中は、わざわざ、職場にも来てくれてありがとうございました。
詳しくいろいろ話ができてほんと良かったです。

theme : スキー
genre : スポーツ

谷川岳

週末は、8月の北アルプス登山の足慣らしとトレーニングを兼ねて、谷川岳に行ってきました。
谷川岳って尾瀬から近いところで、地図で見ると福島県に近いところにあるのですが、周辺が山だらけで北関東周りか、新潟周りでしか行けないので、かなり遠くに感じるところであんまり行きたいと思わなかったのですが、北関東付近の百名山をだいぶ制覇してきたので、とうとう谷川岳の番にきました。

谷川岳というとかなりの急登で、岩々で滑落事故が世界一とか言われているので、心していきましたが、ロープウェイがあって、標高700mから一気に1300mのところまで行ってくれるので標高差的には約600m登ればOKなので、意外と楽でした。

確かに途中からめっちゃ急になるのですが、尾根伝いの道で、一気に標高が上がっていくので、周囲の景色を見ているうちにあっという間に山頂付近に到着することができました。
谷川岳は、ピークが二つあってどちらも、槍ヶ岳のようにとがっていて遠くから見るとちょっと怖い感じです。

谷川岳や周辺の山々の山容は、アルプスのようで、低木や草で覆われていてめっちゃかっこいい感じでした。東北で行くと朝日岳や飯豊山のような感じで、2000mにもならないのにほんと素晴らしい山でした。びっくりしたのは登山客の多さです。しかも初心者のような団体が多く、だから事故も多いのかなと思いました。あとは、岩がかなり滑る岩でした。乾いていてもつるつるしていて何度か滑ったので、雨の日や崖のところで滑ったらと思うとやばいことになってしまうのは容易に想像できました。

利根川ではラフティングの客でにぎわっていて、この辺はすごい観光地なんだな~と今更ですが気づきました。
来月までジョギングでもして体を鍛えて、北アルプスに臨みたいと思います。

theme : 登山
genre : スポーツ

石井スポーツカスタムフェア

楽天対日ハム戦の翌日は、石井スポーツカスタムフェアにそのまま流れました~。
朝早くついてしまって、さすがに並ぶのは~って感じでしたが、知っている人に会う会う。やはりという感じでした。

たざわ湖スキー場のブースにE橋さんがいて、そこでだいぶ話をさせてもらい、開場したので中にいって、ウェアからゴーグルやヘルメット、そして板とブーツを見てきました。
いつものことながら、見るだけ見て終わってしまいました。
ヘルメットをいろいろ試したのですが、しっくりくるのがなくて、頭の形が悪いんでしょうけど、自分の頭の形にフィットするのがほしいですね。

全体的には、どうなんでしょう。
デサントやサロモンのブースが人気だったのかな~って感じでしたね。
そして、その後はお初のラーメン店「ラーメンスミス」に行ってきました。
駐車場がなくてどうしようかって感じでしたが、何とか止められて食べることができました。
並ぶだけのことはあって、美味しいラーメンでした。

theme : スキー
genre : スポーツ

楽天対日ハム戦

土曜日は、昨年計画して雨で中止になってしまった、楽天対日ハム戦のリベンジをしてきました。
秋田と福島のスキー仲間で、なぜか雪のないしかも仙台に集まって野球観戦、ちょっと不思議な感じもありました。
でも、いつものように楽しく、飲みながらの野球観戦でしたー。

楽天は岸投手が先発。これは今日は楽勝かと思いきや、先頭の杉谷にまさかの先頭打者ホームラン。やばいと思いましたが、すぐに初回に2点を取って逆転して一安心でしたが、岸が3回にも1点を取られて同点。なんだか怪しい展開でしたが、その後はしり上がりに岸は凄みを増して、3球三振などいいピッチングを披露して8回を2失点にまとめました。


打線は、その後、4番の今江がソロホームランを打って勝ち越して、最後はハーマンが占めて見事勝ちました。

岸がほんとかっこよかった~。
岸のプロフィールを見たら、180センチ77㌔。私と一緒だとびっくりして、めっちゃ細くてすらっと背が高くてかっこいいんだけど、どういうことって思いました。足もめっちゃ長いし、やっぱ持ってるものが違うのかなと思いました。
試合後は、そのまま仙台で飲みました~。1次会の後、おしゃれなワインのお店、そして3次会、締めのそばと仙台の夜を満喫しました~。

みなさん、お世話になりました~。
次の日の展示会に続く。

theme : 今日の出来事
genre : 日記

2次予選通過

スキーの話題ではないですが、趣味のカメラの話です。
たまに読むカメラ雑誌に、何を思ったのか、フォトコン広場というフォトコンテストのコーナーに応募してみようと思い、一番応募が多いであろう、風景部門に春に撮った桜の写真を応募してみました。
ポートレートやスポーツ部門の方が応募は少ないと思いますが、そういう写真を撮ってないので風景部門です。
そこそこ行けそうな軽い気持ちもありつつ、でも相当数応募があるんだろうから無理だな~と思っていました。応募して1次予選通過、2次予選通過、3次予選通過をして、ようやく入選。入選された作品から3席、2席、1席、特選となるので、かなりのハードルがあります。雑誌に写真が載るのは入選以上。厳しい狭き門で、スキーの技術選のようなものです。
結果は、2次予選通過者に名前が掲載されました。
3次予選通過者の欄には7人の名前があって、2次予選通過者には15人の名前が。あと数十人の上に行かないと入選はないんだな~と思いました。ほんと壁高しです。
とりあえず、2次予選通過できてうれしい気持ちと、乗り越える壁の高さを痛感して現実を知ってしまって難しさを知ってしまった気持ちで複雑になりました。

また、いい写真が撮れて機会があったら、応募してみたいな~と思います。
明日は、楽天対日ハム戦の観戦。そして石井スポーツの展示会。

theme : ★カメラ&レンズ・機材
genre : 写真

全国植樹祭

1年前の今頃、伊達市の霊山こどもの村で、全国植樹祭プレイベントが行われてそこで太鼓を披露しました。
1年が経過して、いよいよ、全国植樹祭を迎えました。
私の携わっている霊山太鼓は、天皇陛下が到着する前のプロローグのトップバッターで、中通りを代表して、川俣町の山木屋太鼓さんとコラボという形で披露させていただきました。
与えられた時間は、たったの5分。その5分で何ができるのかというところで、私たちの太鼓2分ちょっとに山木屋太鼓さんが合わせて、その後で山木屋太鼓の2分ちょっとに霊山太鼓が合わせるという内容で叩きました。
でも、お互いに合同で練習する機会がなく、ユーチューブ等の音源のみで太鼓仲間が、併せる叩き方を作曲して、それに合わせて4月から2か月間、練習に励みました。
そして、リハーサルを2回行って、本番ということで、本番は3回目のセッションという形で不安な部分もありましたが、そこはプロ同士、ばっちり決めることができ、トップバッターの役目を終えることができました。

会津地区は獅子舞、浜通りのフラダンスも、高校生とプロはコラボ市内で別々に披露したので、そう考えるといいコラボだったな~と思います。
しかも、伝承太鼓と創作太鼓という、交わることのない太鼓同士が、一緒にセッションさせた福島県の判断に、最初は太鼓を知らいない人が考えることだな~と思っていましたが、お互いに合った壁のようなものが、最後はなくなりセッションできてよかったと思うことができたので、この結びつきに感謝したいです。

何より、リハーサルから担当してくださった、2名の県職員の方には本当にお世話になりました。太鼓を叩く、祭り好きの集まりなので、わがままだし、言いたい放題でしたが、お二人がいたから務めることができ、みんな楽しく終えることができたと思います。一番感謝したい方々です。ほかのメンバーもこの二人でよかった~と言って感謝していたので、いい二人を当ててくれたんだな~と思います。

数十年前の相馬市で行われた全国海づくり大会。天皇の来るイベントで太鼓を叩かせていただき、今回も出番をいただき、本当に幸せ者だと思います。
太鼓仲間、そして植樹祭に携わった皆様、大変お世話になりました。
やり切った感がいっぱいです。

theme : 今日の出来事
genre : 日記

改めておめでとうございました。

土曜日はスキー準指導員とBC級公認検定員合格者の謝恩会のような会を開いていただき、私もお呼ばれして参加してきました。
全員出席とはいきませんでしたが、合格された方々が出席されて改めておめでとうございました。
暑い中で美味しいお酒を飲んでましたが、やはり話に出るのはスキーの話題。みんなスキーが好きなんだな~と思いました。
話を聞いていくと、真剣に考えているんですけど、ちょっと違っていたり、同じ方法ですべてを滑れるようなイメージだったり、ちょっと偏ってるのかな~と思いながら、私も話をさせてもらいました。
イメージや滑り方など理解できているのとできていないのでは全然違うし、理解できている人は、柔軟性や筋力、慣れなどで滑れないだけで、伸びる要素はかなりあると思います。
逆に分からない方は、理解できればすぐに滑れるようになることもあるので、そういったところをうまくアドバイスできればいいんだろうな~と思います。
ただ、いろんな人にいろんなことを言われて、整理できなくなる場合があるのでほんと整理できるかできないかというところも上達の要素の一つなんだろうなと思います。
とりとめのない話になりましたが、楽しい時間と熱くなる時間と、スキーの話題に盛り上がりました。
お世話になりました。

theme : スキー
genre : スポーツ

とうとうD850

すみませんが今日はスキーの話題ではないです。
昨年9月に発売し、爆発的な人気を得ているニコンD850(一眼レフを使っている人にしかわからない話ですが・・・)をとうとう手にしました。

このカメラは、ニコン渾身のカメラだと思います。ずっとこのところ、フルサイズではキャノン5Dが人気で、ミラーレスでもソニーがフルサイズを出すし、APS-Cサイズのカメラではキャノンの7Dが人気で、ニコンがじわじわ負けてるかな~って感じでした。ニコンは10年ほど前に初めてフルサイズの一眼レフD3と、性能そのままにサイズを小さくしたAPS-CのD300を出した時に一気に人気が出ました。そこで、ニコンやるな~と思ってニコンの一眼レフを買ったのをきっかけにニコンユーザーですが、その後がいまいちパッとしなかった。D300の後継機はずっとでないままで、ようやく2年前にD500というスーパーなカメラが出ました。今使ってるカメラがD500です。
APS-Cサイズのカメラの中では最高峰だと思っています。
画素数はそれほどない2000万画素ですが、AFの性能が良く、秒間10コマ撮影できる連写性能がが素晴らしいです。そして高感度性能がすごく良いので、暗いところでの撮影が楽です。
でも、フルサイズの写りやボケ感、そしてもっと素晴らしい解像度がやはりほしいな~。そんなに連写入らないから移りがとにかくいいのって思っていました。次は絶対フルサイズと。
D850は、ニコン史上最高画質の4500万画素。そしてAF性能やエンジンはD500to同じものが入ってます。そして、ニコン初の裏面照射型のローパスレスセンサーを採用したので、抜群の解像度と高感度性能を発揮します。
普通、画素数が上がれば上がるほど、高感度性能は下がるので、あまり画素数を求めすぎてもいいカメラにならないですが、ニコンはこのセンサーを初採用することで、解像度と高感度を両立させました。そして画素数が上がると連写も落ちますが、秒間7コマを達成。スーパーマルチなカメラに仕上がっていると思います。スキーで行くと大回りと小回りの両方を高次元で両立できる板になりますが、そんな板ないですね。

同じレンズを付けたときはセンサーの小さいAPS-Cサイズのカメラの方が1.5倍大きな画角で写ります(望遠になる)。だから、スポーツや野鳥、鉄道、飛行機などはAPS-Cサイズのカメラと思っていましたが、D850は4500万画素もあるので、1.5倍のクロップ機能(トリミング機能)を使っても1900万画素あるので、連写が少し弱いだけでD500と何ら変わらない性能を発揮します。ということは、D850の中にD500詰まっているようなカメラだと思います。ほんとポートレートから風景、スポーツ、自然まで何でも行ける感じです。

theme : ★カメラ&レンズ・機材
genre : 写真

プロフィール

福島不忘SCHP管理者

Author:福島不忘SCHP管理者
性  別:男性
生 ま れ:1976年
血 液 型:B型
住 ま い:福島県伊達市
資  格:指導員・A級公認検定員
主な活動:県連・クラブ事業
趣  味:登山
好きなスポーツ:野球・スキー
特  技:霊山太鼓

Kiyotaka Kitsunai

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