藤の花

 週末は天気はいまいちでしたが、月山に行かれた方も多いんでしょうね。
 私は、いろいろと用事があって月山にはまだ行けていないです。

 用事と用事の間に、今が見ごろのフジの花を写真におさめようと福島市上野寺の菅野さんという方の藤棚を見てきました。ネットで調べてみたら、福島市内で検索するとここがすごいということで見てきました。
 個人の庭にある藤棚ですが、通路やベンチ、無料のお茶までセットされていて、一般開放されていてほんとすごいな~と思いながら見てきました。桜もそうですが、日本人って花があると見に行きますね。私のほかにも結構なお客さんが見に来ていました。

 藤は全部で3本なのかなと思いますが、藤棚にびっしりと広がっているので圧巻の藤のカーテンが広がっています。
 素晴らしいとしか言う言葉が出てこないですね。

 藤の淡く青みのある紫がとても好きで、さわやかでほのかに甘い匂いが広がっていました。
 見ごろは過ぎたかなと思いますが、18日ごろまでは見れそうだということでお時間のある方はぜひ見てもらえたらと思います。

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genre : 日記

今シーズン初登山

 今年のゴールデンウイークは、雪が多かったので近隣では、猫魔やグランデコ、天元台、山形蔵王などで滑れて、皆さん満喫されていたと思います。

 私は滑りに行きたいな~と思いながらも地域を盛りあげるため、霊山の新緑祭りで、霊山の登山口で霊山太鼓の演奏をしてきました。
 そして、せっかく行ったので、今シーズンの初登山をしてきました。
 いつもは、こどもの村側の登山口から登って往復して戻ってくる一般的なルートばかりなので、久々に霊山湧水の里という、昔の霊山の山頂にあった霊山寺などに向かう本ルートの霊山閣の近くから登って、こどもの村側に下山する縦走をしてみました。


 人でごったがえっていた、こどもの村側と違い、車数台くらいしかなく、ほとんど登山客ともすれ違わないくらい静かな中で登山が始まりました。
 こちら側は、紫明峰と呼ばれる側で、不動岩など大きな岩々がたくさんあって、眺めやダイナミックさでいけばこちら側のほうがすごいと思います。ただ、交通の便や登山道が険しいなどで人気はないですが、ほんとすごいな~とあらためて思いました。

 そして、日枝神社跡のあたりまで来ると、一般の登山客が登る霊山城跡の近くなので、だんだん登山客に会うようになって、霊山城から先は多くの登山客でにぎわっていました。


 今回の登山では、いつもは新緑なのですが、山頂周辺はまだ芽吹きだしたくらいで、全然青々してない状態で、今年のスキー場の雪の多さがうなずけるほど、霊山も寒かったんだな~と思いました。
 普段は散っているはずの山桜や、例年見ごろを過ぎているニリンソウも見ごろで、天気も良く最高の今シーズン初登山となりました。

theme : 登山
genre : スポーツ

霊山神社春季例大祭

 ゴールデンウィークは、滑り納めに皆さんいかれましたか。
 私は、霊山太鼓の演奏やら、ちょっと旅行やらで滑りに行けずに終わりました。
 やる気なくてだめですね。

 今日は、4月29日に毎年恒例の地元の霊山神社春季例大祭が行われました。
 このお祭りでは、濫觴の舞という剣舞が奉納されるのですが、この辺りでは非常に珍しいので、コアな方やカメラマンなどに人気で見物客の半数以上はカメラを持っているって感じの雰囲気で行われます。

 濫觴の舞は、霊山神社に祀られている南朝方の雄、北畠顕家が、国府のある多賀城が危うくなったことで、伊達家を頼りに霊山城に国府を移すために霊山城に入城した時に、霊山の民たちが武運を祈って剣舞を舞ったという言い伝えから、霊山神社が建立された明治以降、脈々と引き継がれて春季例大祭で奉納されている舞です。
 この舞は、大石という地域の北又と呼ばれる地区の男子の子どもだけが舞うことができたのですが、少子化で男女になり、北又だけでなく大石全域に広がり、今では大人も混ざって何とか引き継がれています。

 こういった伝統を何とか引き継いでいってほしいと思いますが、子供の数も少なくなってきているのでなかなか厳しいとは思いますが、何とか続いていってほしいですね。

 あとは、どこにでもあると言ったら語弊がありますが、獅子舞と霊山太鼓が奉納されました。
 私も氏子として、霊山太鼓のほうをたたかせてもらいました。地域の行事に参加する、協力するのは当たり前のことですが人数が少ない中で頑張るというのは大変なものがあるな~改めて感じました。
 どうやったら、地域が盛り上がるのか、どうしたら人がたくさん来るのか、考えながら祭りも運営していく時期に来ているのかなと思います。
 伝統とただ引き継ぐだけではなく、見物客的に見せる、見られることを意識して見直しをしていってほしいな~と思います。そしたら剣舞はかっこいいし、人気がもっと出ると思います。

 でも、今年も無事に終わってほんと良かったと思います。
 携わった皆さん、お疲れさまでした。

theme : 今日の出来事
genre : 日記

合戦のしだれ桜と中島の地蔵桜

 先週の木曜日に、前の仕事のつながりで近隣市町の広報OBと現役のカメラ仲間で、夜桜の撮影に出かけました。

 お目当ては、二本松市にある、「合戦のしだれ桜」と「中島の地蔵桜」。
 どちらもしだれ桜で、合戦のしだれ桜は福島県1本桜番付表の大関の桜で、樹齢150年のエドヒガンベニシダレで2本がそろって1本のように見えるので樹齢以上に巨木で迫力がすごいです。また、中島の地蔵桜は前頭6枚目で樹齢150年のしだれ桜です。1本の大きさや迫力で行ったら、前頭なのでそれほどびっくりするほどではありませんが、地域の方々の整備によって田んぼに水を張ってくれてライトアップされているので、田んぼに鏡のように逆さ桜が写りだして、華麗な桜と上品な雰囲気が広がります。

 私はどちらも初めて見たのですが、本当に素晴らしい、完全にはまって毎年見に行きたいと思う桜になりました。
 うちの近くにはこういった1本で、人を引き付けるような桜はないので、二本松市はうらやましいな~と思いました。

 ほかにもすごい桜はあると思うので、情報を入れて気は早いですが来春はまた別の桜にも出会いたいな~と思います。

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genre : 写真

久しぶりにスキー

 4月は年度初めで忙しかったし、季節もので花見や桜の撮影に出かけていたこともあって、ようやく4月2回目のスキーをしてきました。(完全に終了モードです。)

 いつも春になったらお邪魔している天元台。今シーズンはまだ行っていなかったので行ってきました。

 久しぶりのスキーだったので、全然乗れない。滑れない感じでした~。

 でも、徐々に感覚を戻して、数本下のスラロームバーンを滑ってから、いよいよ上のコブのバーンを午前中いっぱい滑りました。最初は普通に滑っていましたが、疲れからなのか、コブが深くなってきたからなのか、遅れ遅れになりながら滑ってて、ダメだな~、下手だな~と思いながら滑りました。

 やっぱり、滑らないとだめですね。
 改めて初心にかえり、とにかく滑らなきゃと思いました。けど、大型連休も地元のお祭りやらいろいろあるのでどうなるかわかりませんが、滑れるときに滑りに行きたいし、月山も1度くらい行きたいものですね。

theme : スキー
genre : スポーツ

サクラ

 皆さんは、花見をされましたか?それとも花見をしないでスキーに没頭していたでしょうか。

 私はどうしてもその季節を楽しみたいので、冬はもちろんスキーがしたいんですけど、春になったら花見やドライブや登山やいろいろとしたくなるものです。もちろん、スキーにも行きますけど、その時しか味わえないものは味わいたいと思ってしまいます。

 ということで、先週末はスキーをしないで春を楽しみました。
 市内の桜スポットを巡ったり、ちょっと市外に出てみたりして、桜を見てきました。

 とにかく、桜は絵になるし、心が癒されますね。





 今週末は、普及部の納会。ようやく今シーズンスキーも終わりかなって感じです。

theme : 今日の出来事
genre : 日記

お祝い会・反省会?

 毎日毎日忙しくて、なかなか更新できない状況ですみません。
 久々に更新したいと思います。

 土曜日の夜は、クラブから指導員、準指導員を受検された3人の方から、お世話になった先生への感謝の会的な会を開いてもらえれて、参加してきました。そういう感じですが、お祝い会&反省会的な感じでした。

 私は指導員の養成講習会と、準指導員検定会に携わっていたので、指導員検定会は詳しくはわかっていなかったので、受検されたKさん、Mさんからいろいろ詳しく教えていただきました。その中で、福島県の受検者はみんなまとまっていて仲良く楽しく受検できたんだな~とあらためて思いました。

 お二人とも合格されたので、話を聞くと滑るための理論ができてきた、わかってきたということがやはり一番大きかったのかなと感じました。自分で滑るための理論がしっかりできてきたから、自分で滑りをコントロールできるようになってその種目種目の求められる要素を見せることができたから合格されたんだと思います。
 指導員なので、一番大事なものは言葉で話をした滑りを実技で表現することではないかと思います。うまいか下手かではなく、しっかり滑りを見せることが大事なんだと思います。

 また、準指導員受検のFさんは、今回残念な結果でしたが、受検したことでまだ理解できていなくても、わからないものが何かというものがわかったと思います。その理論も滑りもマスターできれば合格できるということが分かったことで、来シーズンに向けて目標をしっかり持って滑ることができると思います。

 それと、KさんとMさんが、とてもナイターシーが勉強になった、ナイターシーで成長できたような感じで話をしてくれたので、講師の立場として私はうれしかったです。そして、うちのクラブからスキー技術員や専門員が出ていることに対して、しっかりクラブ員に還元してあげなければ意味がないな~と思いました。
 私個人が感じることですが、やはりナイターシーに参加されているクラブ員の方々は、レベルが高いというかクラブ内でも滑れる方の方々ばかりなので、ナイターシーあってのクラブ員のレベルアップにつながっているのではないかと思っています。私自身も普通に事務の仕事をしているサンデースキーヤーですので、教える機会というのはスキー場で働く方々より断然少ないです。その中でも毎週水曜日に必ず誰かを教えるということは、私の教える立場としての理論だったり、実技だったりのレベルアップにつながっていると思います。

 そんな感じで、スキー談義ばかりで話し込むうちに1次会の場所で、18時から23時近くまで居座ってしまってました。
 でも、おいしい料理とエビスビールを堪能して、楽しい時間はあっという間に過ぎていきました。

 Kさん、Mさん、指導員合格おめでとうございました。
 そして、Fさん、来年こそは準指導員合格で行きましょう。
 また来シーズンもナイターシーに参加していただきたいと思います。

theme : スキー
genre : スポーツ

一気に春ですね

 ずっと更新を怠っていてすみません。
 年度末年度始めでバタバタとしてまして、疲れもピークで家に帰ってきても何もやる気が起きない感じです。

 そんな中ですが、間もなく春ですね~。そろそろ桜が咲くころかなって感じですね。
 最近ではなく、2週間前くらいに梅の写真を撮ったのを思い出しました。


 スキーもだんだん終盤かなって感じの気持ちになりますね。
 私も今週の土曜で頼まれていたお役目は終了になるので、あとは数回春スキーをして終わりですかね~。天元台、月山にはいきたいですね。

 そして、桜が咲いたら撮りたいイメージがあるので天候に恵まれてチャンスがあるといいな~と思います。
 それと、今週末はクラブの納会。私は残念ながら、別件の送別会がありまして出席できませんが楽しく飲んで来シーズンに向けてスタートしてもらいたいと思います。

theme : スキー
genre : スポーツ

トキナーレンズ

 クラブの行事も、県連の事業も担当しているものはすべて終了して、下界は春のような陽気が日に日に増してきています。春だな~と思ううれしい気持ちと、もうスキーが終わっちゃうなと思う寂しい気持ちが混在する複雑な季節です。仕事も年度末で仕事の内示が出たり、4月からまた様変わりするのかなと思うと憂鬱になりますね。

 春になったら桜ということで、桜の写真を撮りたい、新緑を撮りたいと思っていて、今使っているレンズが17ミリからなのでフルサイズ換算で約25ミリ。広角といえば広角なんですが、広角側の1ミリって相当差があるので、広い画角で撮りたいとずっと思っていて、そして、夜空を撮りたいので暗い所で威力を発揮できる明るいレンズ、できればF値2.8くらいのものがいいなと思っていました。

 純正のレンズは、フルサイズはバカ高い。そしてAPS-C用でも暗いレンズなのに高い。そんなに頻繁に使う標準レンズではないので安いほうがいいな~とは思うけど、そういった特殊レンズほどいい写真というか、特別な写真が撮れるので妥協もしたくないって思うし、かなり悩みました。そこで候補になったのが、サードパーティのレンズメーカーのものでフルサイズにも使えるものがいいかなとも思ったんですけど、15ミリ前後からスタートになるので、APS-Cのカメラにはそれ専用のものがやはりいいのかなと思ったので、その中でF値2.8はトキナーしかないっていうくらい、トキナーが充実しています。
 その中で、候補となったのが、一番新しいレンズで評判がかなり高い14-20F2.8のレンズです。あとは、評判の良かったもの後継機で出た11-20F2.8。この二つはどちらも私にとっては足りないところがあって悩みました。14-20は、描写力とトキナーの苦手なフレアなどの逆光、超音波モーターで静かでそこそこ速いAFは最高なんですけど、始まりが14ミリからということで超広角というほどではない。11-20は11ミリからの超広角、描写力もまあまあ。でも今時のレンズなのに超音波モーターがついていないので、「ジー、ジー」とうるさくて遅いAF、逆光に若干弱い感じがするなど、それぞれ弱点があって悩みました。

 結論は、画角で選んで11‐20。AFが遅くても、風景メインで止まったものをじっくり撮るし、何のために降格がほしいのかっていうことを考えると広い画角にこしたことはないと思いました。

 トキナーは、ニコンよりニコンらしいレンズで、先端の金色のリングや、レンズ名が金色で入っていて、見た目がレトロというか今時の新しさはないですけど、質実剛健って感じのレンズです。広角レンズなので82ミリの口径で大きくてカメラにつけると迫力があります。
 早速花が咲いたら広角レンズで撮ってみよう。

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genre : 写真

会長杯

 昨日は、クラブの今シーズン最後の雪上での行事、「会長杯」が米沢スキー場で行われました。
 私も、今シーズンの最後の行事ということだったし、なかなかポールを滑ることがないので、自分へのチャレンジとして参加してきました。

 昨年までは、かもしかスポ少さんの練習に混ぜてもらって、会長杯を行っていたので、栗子国際で開かれていたんですけど、栗子国際は今シーズンから営業していないし、かもしかスポ少はあだたら高原で練習しているので、いろいろ話はありましたが、クラブ員の参加者数を考えて米沢スキー場で独自開催で行われました。

 まずは、私も含めてレース経験がないので、みんな段取りが悪い、わからない。私が担当で進めてきたわけではなかったけど、セッティングを考えて朝一でないとまずいのではと思いましたが、やはりパタパタとなかなかスムーズにいきませんでした。

 そんな感じでしたが、クラブ員で国体選手のWJさんが、電計、フラッグ、ドリル、無線、そしてオペレーターとなるお手伝いの方2人を連れてきて準備してくれたので、セットが終わってからはスムーズに進みました。
 旗門数が16くらいで、30秒前後くらいのセットで行われて、21人のクラブ員の競技に参加しました。女子は4人の参加で、20代の子もいれば、今年から本格的に滑ってやっとボーゲンを脱出するくらいなど、ほんと親睦、クラブのローカル大会というような雰囲気でした。男子は、70代の部、60代の部、50代の部、40代の部の4つにクラス分けされ、私が今年から40歳になってしまったので、30代の部などはなくなってしまいました。いや~ほんとに高齢化社会の模様の男子の部で、60代、50代の部が一番多く、40代の部に至っては2人だけという寂しい戦いでした。


 一人2本滑って合計タイムで競いましたが、70代の部は前会長が、60代の部は元ブロック技術員が、50代の部は現会長がそろって59秒台を出してクラス優勝をしました。
 40代の部は、昨年のリベンジを誓って現スキー技術員の私がアタックしましたが、昨年同様にTTさんに負けてしまいました。やはりちょっとレースをかじったことあるというか、ポールを滑ってる経験が多いのにはかなわないですね。TTさんが確か55秒台、私が57秒台でした。自分の勝手な言い訳で行けば、TTさんがGS用のロングの板、私は技術選用の小回りの板のせいだと思い込んで、来年はロング用の板を購入してトレーニングを積んでもう一回リベンジしたいなと思います。

 天気にも恵まれ、この時期にしては最高のしまった雪質の上にさらっと積もっていて、滑ってもそんなに掘れないし最高の状況で大会が行うことができました。
 ただ、問題点としては、段取りが悪かったというのもありますが、集合時間は早めて参加したクラブ員総出で、セットの準備と後片付けをするような流れができるようにしないと、独自開催は厳しいな~と思いました。時間がないのできちんとした開会式もなく、先に準備を始めましたが、セットしているのを手伝うことなく普通に滑ってアップしていて、準備完了したらなんか増えているみたいな状況もありました。まして参加者が昨年よりは増えましたが、21人とちょっと寂しい状況なので、参加者が少なくなってもできるようにあだたらでかもしかスポ少に混ぜてもらったほうがいいのかなど、今後検討していく必要があると思います。

 どうしたら、クラブを盛り上げていけるのか、楽しいクラブ活動になるのか、運営に携わっている理事の一人して考えてしまいます。結局行事に参加しないクラブ員にとってはクラブ会費が高い。だから安くして行事ごとに参加費を募ると、どのくらい参加するのか読めないから運営が難しい、また参加費を払うくらいなら参加しないなどますます悪い方向にも行きかねない。
 年齢構成もかなり高齢化している状況で、私のような年代は貴重な存在なのかもしれませんが、20代前半でクラブに入会した時から若手で今も若手。28歳で理事に推薦されて、競技部理事を3年務めて、県連普及部でスキー技術員になって9年がたとうとしています。最初の4、5年だけ、自由に楽しませてもらって、その後はクラブに県連にと奉仕する状況が続いていてたまにいつまでやり続けると自由になれるのかな?自分が年取ったときにいろいろ段取りしてくれて自分は楽しむ側になれるのかなとか思っちゃいますね。そんな愚痴はいいんですけど、ほんとにどうするとクラブ内の懇親と楽しさを作っていけるのかを考えていく時期なのかもしれないですね。

theme : スキー
genre : スポーツ

プロフィール

福島不忘SCHP管理者

Author:福島不忘SCHP管理者
性  別:男性
生 ま れ:1976年
血 液 型:B型
住 ま い:福島県伊達市
資  格:指導員・A級公認検定員
主な活動:県連・クラブ事業
趣  味:登山
好きなスポーツ:野球・スキー
特  技:霊山太鼓

Kiyotaka Kitsunai

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