遅れましたが・・・

遅れましたが、あけましておめでとうございます。
今年も、クラブ員の皆さん、スキーで会う仲間の皆さん、よろしくお願いいたします。
今日から仕事始め、こちらの方もしっかり活動していきたいと思いますので、今年初投稿です。
年末年始は、雪が多くいい条件でたくさん滑れたのではないでしょうか?
私は、家の片づけやゴミ捨て、仮住まいへの荷物の搬入などに丸2日間、かかってしまい、年末は30日に午前中くらい滑っただけで終わってしまいました。年始は2、3日とスキー場に通いましたが、昨日の米沢は大雪で、重いパウダーを楽しみ、初転び・初はまりで脱出不能になったりで、何本かでやめて帰りました。でもダイナミックは顔に何回も雪が飛んできて見えない中、滑り降りるのはスリル満点で楽しかったです。2日は、天気も良く、バーンも良く、クラブの仲間も滑っていたので、ついつい一日滑って、特に小回りを多く滑りました。最後の1本の時には、足が限界に来ていて、浮かされまくりでダメな滑りになってしまいましたが、そのくらい滑りこんだのは久しぶりだったので、かなりいい方向につながると思います。
そして、Eさんからは、「今年の橘内君、身体が動いているね。ここ数年の中では今年がいいんじゃない。」と言われました。スピード出して滑り込めたのは2日が今年初だったので、滑り的には不満な点が多くありましたが、そういってもらえたので動けているのかなと思いました。ここ数年は、夏場の野球をやめて激しい運動をしていなかったので、どうしても遅れたり、動きがついていけない自分がいたのですが、今年は秋口から結構走りこんだり、腹筋とかの筋トレをしたので、それなりにいい方向に戻っているのかなと思います。いい方向に向かっているので、走り込みや筋トレと滑りこみを昨年以上にしたいなと思います。
どうぞ今年もよろしくお願いします。

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初滑り会

日曜日はクラブの今シーズン初の事業、「初滑り会」が箕輪で行われました。
私も講師として参加してきました。
新しいウェアが来たのでルンルンで、滑る気満々で行ったのですが、まさかの2年連続エンジョイ楽しむ班だったので、え~って感じではありましたけどゆる~く楽しく滑らせてもらいました。

初滑りの方もいたので、最初はホテル前でプルークを使って低速系で2本、ちょっと真面目にやらせてもらって、その後はC線に移って大回り系、午後には小回り系という具合に滑りました。
緩い中身の中で、荷重・角付け・回旋のバランスの理解と、バランス・コントロールのために回旋系を多めに使う練習をさせてもらいました。そして、スキーをしっかり動かすこと、重さの乗るポジションを低速系で確認し、パラレルや高速になっても変わらないことを改めて理解できるような内容で進めました。
時々笑いのある中で楽し身ながら滑ることができたのかなと思いますが、シーズン初めということもあって、なかなか思うように滑ってもらえないなど、指導者としての力量のなさを痛感しながら、どうしたらもっと変わってくれるかな~と考えることが多く、私にとっても勉強になった初滑り会でした。
自分が習ってた時にこの先生の話はよくわかるけど、この先生のはよくわからないということもあったように、私もそうみられているんだと思います。逆にいけばこの生徒は理解力があるけど、この生徒は理解力がないな~と思うこともあります。要はフィーリングが合うかどうかだと思います。自分のペースだけでなく相手に合わすこともできるまたは、完全に自分のペースに引き込めるだけのカリスマ性があるなど、指導者にとってはその幅がどれだけ広くできるかにかかっていると思います。私もそういった幅が広く持てる指導者になれるように今シーズンも頑張っていきたいなと思います。

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養成講習会理論

土曜日は養成講習会理論のため、猪苗代町に行ってきました。
指導員の主任講師というのもありますが、理論の講師でもあったので一日長かったですが頑張ってきました。

理論講師って今年で、たぶん7回目か8回目で、指導方法論というところをほとんど担当させてもらっていて、自分の中では飽きたというわけではないですが、指導員を受ける方であれば私の話を準指導員の時に聞いていると思うし、何回目か受検の方ももちろん聞いていると思うと、毎回毎回同じことを同じように話をしても面白くないだろうな~と思うので、今回はちょっと変えていこうと思いながらパワポをせっせと手直しして講義に臨みました。
自分の中では理論のトップバッターだったので、まずは受講生をリラックスさせて楽に受講し、早く仲間と打ち解けてほしいと思ったので、自己紹介とアイスブレークタイムで各自自己紹介と握手をすることをしてもらいました。そして本題の講義に入るわけですが、その講義の中身は丸暗記ではないですが、用語と意味を覚えることが主の内容なので、さくっと終わらせて、私は受講生に伝えたい合格の秘訣と思うことを話させてもらいました。
合格への道のポイントを4つほど話させてもらいました。
①目的、目標、課題解決、手段を明確にすること
②手段が目標にならないこと
③プロセスが大事(追加で準備も)
④メンタル強化(参考例を出しながら)
どこまで伝わったかはわかりませんが、この辺を整理してもらうと自分の中で受検までの準備ができて精一杯の力を発揮できるのではないかと思います。

とにかく、全員合格してもらいたいと思うので、私なりに精一杯サポートをして指導に当たりたいと思います。

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NEWウェア

昨日、GOLDWINのNEWウェアがようやく手元に来ました~。

昨年は12月の第1週目くらいに来たような記憶なので、今年は今までで一番遅かったかなと思いますが、マイウェアで滑るのは今週末からなので、何とか間に合ってよかったです。早速、今週末から着たいと思います。
今年のウェアもウィンドブレーカーもほぼ昨年と同じようなデザインになっています。若干ウェアのポケットのデザインやファスナーが違っていますが、ほぼ同じかなと思います。
もちろん、カラーは一新されているので、同じようなデザインですが、全然違う感じに見えてて新鮮ですね。
カラーは、私の好みのネイビーやブルー系で、ブルーに近いネイビーがメイン色でターコイズとオレンジの蛍光色がポイントになっていてカラーはとてもいい感じです。

そして素材は、昨年のものはとてもしっかりした感じで、ちょっと硬い感じはするけどストレッチ性や防水性、保温性がばっちりのもので気に入っていました。今年のものは、とても軽く柔らかい感じで表面がとてもざらついた感じの素材になっています。防水透湿性素材はダーミザクスといってGOLDWINNで手掛けるノースフェイスでおなじみの素材なので信頼のあるものですが、表面が軽く柔らかな感じなので表面の防水性がどうなのかちょっと心配です。前に柔らかくていい感じの時は表面が水をはじかずに吸ってにじむ感じが出てちょっと嫌だったので心配ですが、素材の進化を期待したいですね。
そんな感じでこのウェアで滑りますので、どこかでお会いしたら声をかけてください。
でも明日は、養成講習会の理論、勉強しなくては・・・・。

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NEWゴーグル

今シーズンの新しいゴーグルが手元に来ました。
もちろん、「スミス」です。
もう何年になるかわかりませんが、始めは「フーズ」というものを3代ほど使用して、その後発売された「I/O(アイオー)」を長く何代も使ってました。
I/Oの良いところは、球面で視野が広いところ、簡単にレンズの変更ができるところ、そして何より曇らなくて雪面の凹凸がわかりやすいところにありました。レンズに関してはスミスのどのゴーグルでも同じです。
スペアレンズの関係もあって、I/Oをずっと使っていましたが、4、5年前に出た「I/O7(アイオーセブン)」が気になっていて、何が気になっていたかというと、I/Oはフレームとバンドの接続が横方向に広がるのでヘルメットには対応していたのですが、上下には動かないので、頬骨あたりが当たるというかしめすぎると痛い感じがありました。I/O7は上下にも動くのでこちらにしたらこの嫌な感じは解消されるのかなとずっと気になっていました。

そこで今回は今までのレンズの資産をなくしてでも買おうと思いました。あと変えることにつながったのが、昨年からレンズが大幅に変わったからです。
今までのレンズは、センサーミラーという凹凸がわかりやすいレンズをベースにレッドセンサーなど、いいレンズがたくさんありました。そして究極の調光レンズ(可視光度を30-70%の範囲内で変わるレンズ)もありました。その長年スミスを引っ張ってきたエースレンズが、昨年リニューアルされてさらに良くなったクロマポップシリーズに変わりました。
そんな理由からI/O7に変更しました。
まずは、フレームとバンドの接続の可動域が上下横方向と動くのでフィット感が抜群。そして、アジアンフィットのフレームにしたので鼻の辺りのフィット感もさらに良くなっています。そしてレンズです。クロマポップローズフラッシュというレンズがついてきて、これは調光レンズでこれ一枚でナイターや吹雪の暗いところから晴れて明るいところまで使えるレンズです。そして外から見た感じはブルーでなかなかかっこいいと思います。名前にローズとはありますがそんなに眺めた感じでは赤っぽくはないです。

このゴーグルで今シーズンは行きたいと思います。
スミスいい感じです。

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福島県スキー指導者研修会

土曜日曜と福島県スキー指導者研修会が、理論は猪苗代観光ホテル、実技は猫魔スキー場で行われました。
私は、担当の技術指導委員会に入っているので、休みを取って金曜日から猫魔入りしてました。そこで金曜日は、実技研修の目合わせ的に滑りを確認しました。今年は雪がとても多くて、すべて自然降雪という中だったので一段と気持ちよく滑ることができました。

自分のポジションとか、滑りの左右のバランスなど注意しながら確認して、今シーズン初のちょっと飛ばした?ある程度実践系の大回りをしました。最初はビビりまくりで、上下のバランスがバラバラでどこに合わせていいかわかりませんでしたが、3本くらい滑ってちょっと良くなってきて、ちょっと感触がつかめた中で研修会には入れたような気がします。
土曜は、理論研修で、名簿に名前がなかったという方がいて、でも私が預かった申込書には再度確認して、間違いなくなかったので、県連に確認したらお金は振り込んでいたということなので、申込書がどこかの時点で噴出したということなのかもしれませんが、そういったトラブルが2件ほどあって、バタバタとした理論になってしまいました。

県連ではお金と申込者の人数はその都度確認しているから間違いないということでしたので、その時にエクセルなどのデータできちんとクラブから名簿をもらって、その名簿を積み重ねて全体のシートでまとめて入金額と確認して、それを全日本に送るデータやプログラムのデータにした方がいいのかなと思いました。
お金はお金で確認して、申込書は別途あってそれをさらにデータにするという手間をしているから、こういったミスが出るのかなとかいろいろ考えて、やり方を変えていかないといけないなと思いました。
日曜日は、雪と強風で、寒い寒い中での実技となりました。私は準指導員の検定班の担当をさせてもらいました。
プルークファーレンからプルークボーゲン、滑走プルーク、パラレル。そしてシュテムからシュテムターン、パラレルターンの確認を行いながら、検定のプルークボーゲン、シュテムターン、滑走プルークからパラレルへの展開、基礎パラの小回り、実践の大回りの種目の確認を行いました。とてもかけあしでさらっとした内容になってしまいましたが、一通りは説明はしたつもりなので、少しでも伝わっていればと思います。

あとは最後にいつものようにデモ滑走があって、私は検定用のプルークボーゲン、シュテムターンを滑らせてもらいました。いつもいつも緊張というか嫌な感じがしますが、ちゃんと滑れてたらいいなと思います。

そんな形で何とか研修会も終わったので、息抜きできるかと思いきや、今週末の養成講習会理論のネタ作りと、この研修会の全日本報告をまとめないといけないのでまた毎晩夜が忙しいです。ボランティアというか善意の仕事ですが、何か言われたりすると嫌になりますね。

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東北ブロック研修会

金曜日から日曜日まで全日本スキー連盟東北ブロック研修会が宮城県のオニコーベスキー場で行われました。
私は、仕事の都合で金曜日の夜から入って、土曜日曜の実技の方に参加してきました。
基本的にはスキー教程の改定以降、一貫して同じではありますが、今年度はプルークからパラレルへの展開、シュテムを用いたものから、パラレルへの展開、プルークとシュテムの確認などがテーマで、実技もそれに沿って制動系から滑走系と展開しながらパラレルまで行いました。

土曜日は、各県バラバラの班で、私は安部茂専門員、渡部浩司デモ、渡部秀文デモが講師で、そして日曜日は、各県蓮単位で佐藤孝専門員、石田俊介デモが講師で滑りました。
特に石田デモは初めてだったのですが、私くらい身長があって大きなデモってあまりイメージがなかったので、印象に残りました。そして身長があるのにすごくバランスが良くて足が長く見えて、かっこいい滑りで理想だな~と思いました。何より話し方がやわらかで、一人一人にアドバイスしてくれるのですが、全くとげがない。すごく聞き入ってしまった、普通人間って注意されたり、指導されるのって嫌というか、苦手な部分があると思いますが、石田デモは誰にでも優しい言葉をかけるので本気になって聞き入ってしまう力を持っているな~と思いました。私もこういう感じの指導ができるようになりたいですね。

講師それぞれの個性があって、話す内容も若干違うところもありますが、共通していたのは回旋、捻りをうまく使うこと。荷重・角付けだけに頼らず、しっかり回旋を使ってバランスよく滑ることが大事だな~とあらためて思いました。
それはプルークやシュテムを行った時の外脚と上体のバランスは同じで、そこに内脚の操作を加えてもバランスは変わらない。要するに体が回ったり、傾いたりしない。プルークやシュテムした時のバランスで滑ること、その時にきちんと外脚に乗れるバランスでその開いたときに捻りをキープすることが、コントロールして自由に滑ることにつながっていくのだと感じました。
個人的には、ポジションがどうしても後ろになってしまうこと、特に舵取りでお尻が下がること、左足が踏めない、絞りが甘いというか捻らないところを修正していきたいなと思います。左右差の悪いバランスと目線やハンドワークも直しながら見た目にもいい滑りにしていきたいですね。
そして、土曜の夜は交流会があって、いろいろな方々と楽しく飲むことができました。


今年は2年ぶりの実技研修ができて、身のある研修会でした。大変お世話になりました。

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シーズンイン

今年は雪が降るのが早く、スキーヤーにとってはありがたいシーズンになりそうですね。
皆さんは初滑りに行かれましたかね?

もう5回くらい行ったとか、聞こえてきた方もいましたが、私は週末にようやくシーズンインしました。
私にとっては例年の通りなので、この時期としてはブロック研修会の前に1度滑れればといった具合です。
いつもなら、箕輪のホテル前にびっしり行列を作って3本くらい滑れればという感じでしたが、箕輪に行ったら全然混んでいない。グランデコも猫魔も、天元台、山形蔵王、夏油、八幡平など、東北も数多くオープンしているので、ばらけている感じなんでしょうね。
私にとってはありがたい限りです。そして、短い時間でしたが、C線のロングコースを4本くらい滑れたので最高でした。
ゲレンデ状況は良くないので、かっ飛ばして大回りはできませんが、初滑りでスピードも斜度も怖いので、ちょうどいいくらい低速で安全運転で降りてきました。

今週末にはオニコウベでブロック研修会です。昨年は春のような天気の中でひたすら座学でしたが、天気予報を見ても今週は雪が降りそうですし、雪上での研修ができるといいな~と思ってます。
新しいネタじゃないですけど、何か吸収して県の研修会でできるようにしたいですね。

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ニコンファンミーティング㏌仙台

昨日は天気はいまいちでしたけど、オープンしたスキー場では初めての休日とあってにぎわったのかな~と思います。私の初滑りはもう少し先かな。
昨日は、スキーをしたい気持ちもありましたが、何十年に一度?いや後は100年後になるかもしれない、「ニコンファンミーティングin仙台」に参加してきました。

このファンミーティングは、ニコン創立100周年を記念して全国7大都市で行われて、仙台が最終の開催でした。はじめは、東京、大阪で行われていたので、行きたいけど行けないな~と思っていましたが、その後好評につき全国5大都市で開催が決定となって、これは参加しなくてはと思って参加しました。
だから、次の開催は100年後なのかなと。
このファンミーティングでは、先着50名まで無料でカメラのクリーニング、そして先着100名まで記念品がもらえるとのことで、カメラのクリーニングは厳しいけど、記念品はもらえるだろうと思って開始時間の30分前に会場に到着しましたが、120番前後であえなく何も特典がない入場になってしまいました。
そんなこんなでしたけど、プロフィール写真撮影コーナーでは憧れの河野英喜さんに撮影してもらい、大満足。そして、野鳥や鉄道写真家の中野耕志さんや自然風景写真家の星野佑佳さんのセミナーも聞けて、D850の撮影体験もできて大満足の一日でした。なんだかんだでかなりの時間をその場で過ごしました。


今週末は、研修会の事務作業、そして、来週末は県連に伺って、指導員検定会とA検検定会の願書の発送などの事務をやらなきゃなので、初滑りはいつのことやら・・・12月3日に初滑りに行けたらいいな~。
毎年、この事務作業が憂鬱な感じです。

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交流を深めました

なかなか更新できずにいます。
ちょっと前の話になりますが、秋田県連の技術員、元技術員の秋田美人お二人が福島に遊びに来てくれたので、福島市近辺の普及部関係者で懇親を深めました。
話の発端は、夏に楽天対日ハム戦をコボスタで見ようという話だったんですが、雨で中止。その時に今度福島で飲もうよというとこから今回の懇親会になりました。
はるばる、秋田からきてくれたので、みんなでおもてなし。
福島市の美味しい牛タン居酒屋六文銭で、食べきれないくらいのすき焼きと牛タンで、私も大満足でした。


秋田のお二人は、ほんと楽しいお二人で息もぴったり。秋田の方々はみんなフレンドリーで私は大好きです。

箕輪も明日からプレオープンのようですし、スキーシーズン到来。
ブロック研修会でまたお会いできるの楽しみにしてます。そして、指導員検定会はたざわ湖なので、私もサポートしながら秋田の方々とまた懇親を深められたらと思います。

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プロフィール

福島不忘SCHP管理者

Author:福島不忘SCHP管理者
性  別:男性
生 ま れ:1976年
血 液 型:B型
住 ま い:福島県伊達市
資  格:指導員・A級公認検定員
主な活動:県連・クラブ事業
趣  味:登山
好きなスポーツ:野球・スキー
特  技:霊山太鼓

Kiyotaka Kitsunai

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