ナイターシー6回目

 昨晩はナイターシー6回目でした。
 講師陣の3人いるんですが、昨晩は私だけだったので、申し訳ないですが1班でということで行いました。

 その中で、指導員・準指導員の方々に、そして検定に関係なく技術を上げたい方にも効くものをと思って、切替で次の外スキーになるところを大切に正確に動かしてみようというところをメインに、実践の大回り・小回りを行いました。そして、切替のところで両スキーがそろわない、前後差が残った状態で切り替えに入って行こうというところを行いました。

 今回のポイントとして、どうしても切り替えで体を横に倒すだけだったり、外スキーをハの字に開いてシュテム的に動かしたりする方が多かったので、そうしたところを修正していきたいということで、切替の仕方と切り替えが始まるところ(ターンの終わり方)をスピードを落とした中で正確にできるようにすることで、スムーズな切り替えと谷回りから重さのある滑りにつなげることです。

 練習では山回りを内スキーでアウトエッジ側で滑って、外スキーはリフトして、そのまま内スキーを返して谷回りでは外スキーとなってインエッジ側で滑り、また山回りになったら足を変えてというようなことを行いました。
 ところが、受検者の方々も含め多くの方々が、切り替えで足を交換して、ターンを外スキーで滑るだけで、あらあらってなってしまい、私の説明が悪かったと反省して再度説明して行いましたが、半分くらいの方々しかできなくて、そんなに難しいことではないと思ったけど、厳しいんだなと感じました。
 普段、なかなか分解してやってないからできないだけで、ほとんどはできるのでしょうけど、次の外スキーになるターン後半の脚が曲げられた内スキーを返しながら伸ばしていくという感覚があまりないのかもしれないですね。切替でローテーションしながら体を内側に入れるので、外スキーは伸びてるように見えますが実際は伸ばされていてしっかり伸ばしながら返して荷重していないということなんだろうな~と思いました。
 
 そこから発展させて、次は山回りを外スキーで滑って、切替でそのまま返してというような、逆脚でもっと高度なもの、ハイスピードでいくS字ターンにつながるものをやろうと思っていたのですが、あまりにもできなかったのでやめました。そして、切替に行く前のところをしっかりすること、ターンの終わり方にポイントを置いて、ターン後半前後さのある中で切替が始まるように確認をしました。中には下から見て両スキーの前後差がなくなるまでローテーションしてから切り替えるので、無理くり体を回して入ってくる方が多いので、前後差を残して切り替えていくことで前半に無駄な動きがなくスムーズに切り替えていけるようにスピードを落として、わざと足元を見てもらって自分の滑りを確認しました。

 そんな感じで、修正して大回りと小回りの実践をしたらタイムアウトになってしまいました。
 最初は硬いボコボコのバーンでスピードが出たんですけど、途中からの湿った降雪で板が滑らなくて、全然スピードを出した実践になりませんでした。
 でも、受検者の方々には大事なところが伝わったかな。足りないところが見つけられたかなとは思います。
 1班だったので受検種目はやらずに、種目にかかわらず滑りの共通点でやったので、受検者に不安なところもあると思います。なので、来週とその次の2回は、準指導員の方々の不安が取り除けるように種目もやっていきたいかなと思います。

 昨晩は写真を取り忘れました。

 

theme : スキー
genre : スポーツ

ナイターシー5回目

昨日はナイターシー5回目でした~。
仕事が忙しく、会計実地検査が入っていたので行けないと思っていたのですが、昨日、出番はなく、今日の午後一になってしまったので、気分転換になーたーしーに行ってきました。
昨日も15人ほど集まって盛況の中で行いましたが、雪質が最高で何やってもうまく滑れる状況でほんといい中で滑ることができました。
私の班は主に受検者メインで行わせていただき、リクエストが小回りと滑走プルークからパラレルターンへの展開だったので、その流れで講習を行わせていただきました。
受検者の方々は、プルークからパラレルへの展開で、イメージとしては早く平行にしたいそろえたいという意識がありすぎて、スピードを抑えて小さな回転弧で演技しようとしていました。そして、内スキーを開いたり寄せたりして完全にシルエットだけ追ってきているような雰囲気でした。

なぜプルークなのかプルークのイメージでパラレルを考えていけば、内スキーをあまり動かすというか、外スキーよりも回すようなイメージがあると体が回ったり、倒れたりしてしまうので、プルークでは内スキーの内旋があるから体が回りにくいのでそういうイメージを持つこと、スピードが上がってきた結果足がそろうこと、そんなイメージに変わるようにいろいろやらせてもらいました。
終わったときにだいぶイメージができたと言ってくれたのでうれしかったです。
あとは小回りということで、いろいろやらせてもらいましたが、どうしても傾く、正対するところが治らないのでもう少しやっていかないといけないな~と思いました。来週までまたいろいろ考えていきたいなと思います。
準指導員の方々はあと3週間、頑張っていきましょう。

theme : スキー
genre : スポーツ

養成講習会の後期が終了しました。

土曜日曜とスキー指導員養成講習会の後期が前期に引き続き羽鳥湖スキー場で行われました。
前期よりも格段に雪が増えたので、さらに滑りやすい優しいバーンになっていて、滑りやすかったんじゃないかと思います。指導員受検は羽鳥湖ではないのが残念なくらいです。

  まずは、指導員の班は、この2人で担当しました。大変お世話になりましました。受講者の滑りがかなり良くなりました。ありがとうございました。
私は指導員の班をもって2日間滑りましたが、まずはとにかく疲れた、精根尽き果てたとはこのことじゃないかと思うくらい疲れました。一人一人やらなきゃ直さなきゃいけないところがたくさんあるし、でも滑ってもらいたいし、話す方もずっと話をしていた感じなので家に帰って何も話をしたくないくらいでした。

今回の講習会で、いろいろトレーニングをやりましたが、まだまだ低速から高速につながっていない人が多かったです。説明をしてくどいくらい話をして、ようやくわかってきたところなのかなという方もいたので、まだ3週間はあるので何とか仕上げてもらえればと思います。
私は年が上の班だったので、やりたいことの中でも少し内容を抑えて、やってたつもりで、このくらいは60歳でもやってもらわないと思いながらやったバリエーショントレーニングでは、受講者の中から「やることが若い」、できないというようなことをぽろっと言われてしまいました。心の中では、検定会は多少の年齢の差は見てくれると思いますが、基本は年に関係なく同じ基準をクリアできているかどうかなので、そんなこといってたら合格できないよ。年は上でも若い人と同じように滑れないといけないよって思いながら、気持ちを噛み殺しながら、「そんなに若いことやってませんよ。このくらいはやれるようしましょう。」といいました。
とにかく、合格してもらいたいという気持ちと、何度も受検者を持っているので、このくらいのレベルまでいかないと厳しいだろうというのはわかるので、どうしても本気で向かい合いますが、あきらめたような口調でいわれてしまったり、やる気を感じられないとこちらの方が一気にやる気を失ってしまうので、私自身のモチベーションもコントロールしながらやっていく難しさをとても感じる講習会でした。
でも、ある程度やりたいこと伝えたいことはできたので、何とか仕上げて合格をしてほしいと思います。
そして、気をつければなんとか合格ラインの滑りはできるので、しっかりイメージして自分の力量を出し切れるようにメンタルも調整してほしいなと思います。
皆さんの合格を祈ります。

theme : スキー
genre : スポーツ

ナイターシー4回目

昨日はナイターシー4回目でした。
私は2回目、3回目と仕事が忙しくて、久しぶりのナイターシーでした。仕事は国の会計実地検査で忙しかったのですが、とりあえず何事もなく終わったので良かったです。ただ、来週の水曜木曜にまたまた会計実地検査が来るので来週のナイターシーが心配です。
前回は、環境省関係のなかの除染関係と示されててきたので間違いない状況でしたが、今回は再生加速化交付金といって復興関係の事業に入ってきます。うちの市だけでもかなりの課にまたがっていろいろな事業を行っているので、その中のどれを見るのか全然示されていないので、どうしたらいいのかわからない感じです。
まぁ、こんな状況ですが、昨日の話です。

昨日は、15人くらいが参加してくれて、Yさん、T専門員、私の3班に分かれて、それぞれの講師のテーマの中で講習を行いました。途中、毎年1回くらいナイターに来るいわき倶楽部のIさんがいてびっくり。かなり切れている滑りをしてました~。
私の班は、谷回りから重さを伝える、雪を削っていくことをメインに最初はバリエーションから、完成形の大回り、あとは小回りを行っていきました。私は参加しませんでしたが、週末の外部講師実技研修会の中でも同じようなことをやってたみたいで、それを聞いてよかった~と思いながら進めました。
やっていく中で皆さん、バランスが良くなってきたので良かったな~と思います。
今週末はいよいよ養成講習会の後期で仕上げなきゃいけない状況です。
はりきって頑張っていきたいと思います。

theme : スキー
genre : スポーツ

週末は・・・・。

週末は、県連ではスキー技術選が行われ、クラブでは外部講師実技研修会が行われました。そんなスキーシーズンの一番のハイシーズンに私は、職場の上司が退職で、送別旅行に大阪まで行っていて滑れませんでした~。
スキー技術選の結果は、福島県連のHPをご覧いただければと思います。
今シーズンの1月は、週末の旅行や明日、仕事の方で国の会計検査が入るので、先週から残業続きで先週もナイターシーに行けず、今日ももちろん前日ということでダメでした~。
明日は除染関係の環境省関連で、再来週はモニタリングや避難者支援の内閣府関連で会計検査が来る予定で、私からするとなんでこのスキーシーズンに来るのか、しかも二つも来るのか、最悪です。2月に加結婚式の御呼ばれもあるのでサンデースキーヤーとしては今年は滑る回数が減りそうです。
そんな話は置いておいて、スキーはできないけど大阪は満喫してきました。
仙台空港からLCCのピーチを使って関空に飛んで大阪に入りました。
大阪は通天閣の前、動物園の近くに宿泊して、新世界で串揚げ・うどん、道頓堀でふぐ、たこやき、黒門市場で食べ歩きそしてうどん、天王寺でお好み焼きと一通り大阪のグルメを楽しみ、大阪城となんばグランド花月で初めて吉本新喜劇をみたり楽しい時間を過ごすことができました。



帰りのピーチは仙台空港で着陸をやり直したり、着陸した時もこんなの初めてというくらい横に振られる感じがあってそのまま倒れるのかなとドキッとして怖い怖い着陸でしたが、無事に帰ってくることができました。
楽しかったけど、やっぱり冬はスキーがしたい。

theme : スキー
genre : スポーツ

指導員養成講習会

土曜、日曜とスキー指導員・準指導員養成講習会がグランディ羽鳥湖スキーリゾートで行われました。
私は金曜日の夜に仕事が終わってから出て前泊させてもらっていってきました。
羽鳥湖は初めてのところなのでどんなところかわからなくて、行く時も夜で暗いし、道もわからないし、家もなく電灯もない国道で怖かったです。
土日は快晴で安達太良や吾妻、磐梯山も見えて、かなり標高が高いところなんだな~と思いながら、スキー場や周辺に見えるペンション村も標高が同じくらいに見えて、高原のように同じぐらの山々がある景色でした。

土曜日は、天気も良く無風で、羽鳥湖ではこんな時は珍しいくらいということでした。みんな寒い寒い言ううから心して準備しましたが、いつもと同じインナーで十分なくらいで上着はなくて大丈夫でした。
ただ、日曜日は風が強くてやはり寒くて、いつもはこんな感じなんだな~と思いました。ほんと寒くてしんどかったです。
養成講習会の中身は、指導員の1班で足場づくり、基礎づくりに時間を費やしました。どうしても状態を回したり傾いたりして、板の角付けだけで滑ろうとされる方が多いのでそこを何とか改善しようといろいろさせてもらいました。そして重さを伝える荷重できるポジションをわかってもらおうといろいろとやらせてもらいました。
どうしても傾きで滑ろうとするので外腰が伸びて重さが伝わらない形になっていたので遠心力がなくても伝わるポジションを理解ができないようで、??マークばかりだったのかな~と思います。
でも、2日目には少しずつ理解されてきたようなので、少しは良くなってきたのかなと思いますし、滑りも少しづつですが重さが乗ってきたので希望が見えてきました。

あと、2月に後期があるので何とか仕上がるように頑張っていきたいな~と思います。

theme : スキー
genre : スポーツ

ナイターシー1回目 スタート

昨晩から今シーズンのナイターシーが始まりました。
西日本では今季最強の寒波が襲来で大荒れとニュースで見たので、ちょっと心配していましたが、米沢は日中はかなり降ったようですが、夜は時間によって降ったりやんだり問題なく滑れました。ただ、端の方にはかなり雪がたまっていて滑る場所が限られていたのと夜で見えにくくて危険な感じもしたので、大丈夫そうなスペースでできることをやらせてもらいました。

内容としては、プルークファーレンで、回旋しながら押し出す、抵抗を作る、重さを伝えるところから、片方ずつ行って回転に導いていくこと、徐々にスピードを上げてパラレルに展開すること、切り替えから早い谷回りの段階で雪を削ること(回旋・角付け・荷重のバランス)、小回りでストックを活用すること、バーンの状況からコントロール系を重視すること(ストックをオーソドックスなエッジングと同時ぐらいでついて、C字の連続、適度なストレッチング系、重心を谷方向に落としていく)を主に行いました。
推進系・カービング系が得意な人にとっては、合わない様子だったり、逆に推進系が苦手だったりと人それぞれでした。得意な部分はそのままに不得意なところをできるようにすることが幅を持ったうまいスキーヤーへの道なのかなと思うのでその人、一人一人に合わせてやっていきたいところなんですが、時間の制約や一人でやれるキャパがあるので、すべての方々に一本ごとにアドバイスすることができなくて申し訳ありません。できる限りコーチング、うまいスキーヤーへ導くことをしていきたいと思います。

昨晩は、15人くらいの方々が来てくれて今年も大盛況で始まったので、私としても頑張っていきたいです。
ただ、今月末に国の会計検査、2月初めにも国の会計検査が入ってくるので仕事的に早く帰れない可能性が高いので、今年はご迷惑かけることも多いかと思いますがよろしくお願いいたします。
土曜からは養成講習会の前期が始まります。どんなことをやっていこうか、まだ頭が真っ白なのでこれから考えていきたいと思います。

theme : スキー
genre : スポーツ

久しぶりの再会

7日の日曜日は、昨シーズンの指導員受検で受け持って出会った皆さんや、今シーズン受検する皆さんと一緒に滑りました。
家を出るときから強風で、今日の箕輪は行きたくないな~、米沢だったら強風でも大丈夫だと思うんだけどな~と思いながら箕輪に向かいました。土湯峠もテロテロで危険な感じでした。

箕輪についたらやはりすごい強風で寒いし、リフト止まりそうだな~と思っていましたが、減速運転でオープンしてくれたので、強風の中で大変でしたけど、講習をスタートしました。
午前中は大回り、午後は小回りをメインにして、切替から谷回りの作り方、谷回りのコントロールについて、ポイントやバリエーショントレーニングで何とか変わってくれるといいな~と思いながら滑りました。
指導員合格した方々は、さすがの滑りで微調整やさらにレベルの高いことを要望させてもらいました。そして今年受検者の方々も昨年より良い滑りに変わってきているし、特に目を見張るものがあった方もいたので期待したいなと思います。
今週末に養成講習会があるので、低速の細かいところではなくパラレルの中での講習にさせていただきましたが、養成講習会で低速をみっちりやれば理解度がかなり深まるかなと思います。

それにしても箕輪の寒さと強風は大変でした~。ハイシーズンは条件の良い米沢スキー場にいることが多いので寒さが身にしみました。

theme : スキー
genre : スポーツ

技術選出場者合宿

6日の土曜日は、技術選出場者合宿とシニア塾の2つの行事が同じ米沢スキー場で行われました。
私は、技術選出場者合宿の方に参加して、滑ったりビデオを撮ったりしていました。
技術選出場者合宿の方は、阿部哲さんを講師に迎えて、技術選で必要な技術、高速で生きる技術をメインにいろいろと指導をいただき、特に切替から谷回りの作り方、ターンの始動期について特に指導いただきました。

私もいろいろと考えながら滑って、いつものことながら足りないところが多くて、わかっているけどなかなかなおらないな~と思いながら滑っていました。
しっかり切り替えで前というか、谷方向に落とせるように何とか直したいな~。ストレッチングの動きが出ないように、上に抜けないようにしたいな~と思うので、これからシーズンは長いので気をつけながら滑っていきたいです。
クラブ員の方々を見ていると、技術選向きの滑りが得意な方とそうでない方、得意な方はたぶんこの動きでしか行けないのかなというような感じだったので、急斜面やアイスバーン、ハイスピードでコントロールできるのかなとは思いましたが、そこまでの滑りを見る機会はなかったので、動きとしてはマッチングしてたのかなと思います。
そして、得意ではない方は、止める動きが多く、常にCの字ターンなのでS字にどうやって行けるのか、流れを止めないでいけるのかを考えながら滑ってほしいな~と思います。

これから、ナイターシーや外部講習もあるので、クラブ員のレベルアップにつながるといいな~と思います。
個人的にも収穫のある合宿でした。

theme : スキー
genre : スポーツ

遅れましたが・・・

遅れましたが、あけましておめでとうございます。
今年も、クラブ員の皆さん、スキーで会う仲間の皆さん、よろしくお願いいたします。
今日から仕事始め、こちらの方もしっかり活動していきたいと思いますので、今年初投稿です。
年末年始は、雪が多くいい条件でたくさん滑れたのではないでしょうか?
私は、家の片づけやゴミ捨て、仮住まいへの荷物の搬入などに丸2日間、かかってしまい、年末は30日に午前中くらい滑っただけで終わってしまいました。年始は2、3日とスキー場に通いましたが、昨日の米沢は大雪で、重いパウダーを楽しみ、初転び・初はまりで脱出不能になったりで、何本かでやめて帰りました。でもダイナミックは顔に何回も雪が飛んできて見えない中、滑り降りるのはスリル満点で楽しかったです。2日は、天気も良く、バーンも良く、クラブの仲間も滑っていたので、ついつい一日滑って、特に小回りを多く滑りました。最後の1本の時には、足が限界に来ていて、浮かされまくりでダメな滑りになってしまいましたが、そのくらい滑りこんだのは久しぶりだったので、かなりいい方向につながると思います。
そして、Eさんからは、「今年の橘内君、身体が動いているね。ここ数年の中では今年がいいんじゃない。」と言われました。スピード出して滑り込めたのは2日が今年初だったので、滑り的には不満な点が多くありましたが、そういってもらえたので動けているのかなと思いました。ここ数年は、夏場の野球をやめて激しい運動をしていなかったので、どうしても遅れたり、動きがついていけない自分がいたのですが、今年は秋口から結構走りこんだり、腹筋とかの筋トレをしたので、それなりにいい方向に戻っているのかなと思います。いい方向に向かっているので、走り込みや筋トレと滑りこみを昨年以上にしたいなと思います。
どうぞ今年もよろしくお願いします。

theme : スキー
genre : スポーツ

プロフィール

福島不忘SCHP管理者

Author:福島不忘SCHP管理者
性  別:男性
生 ま れ:1976年
血 液 型:B型
住 ま い:福島県伊達市
資  格:指導員・A級公認検定員
主な活動:県連・クラブ事業
趣  味:登山
好きなスポーツ:野球・スキー
特  技:霊山太鼓

Kiyotaka Kitsunai

バナーを作成
最新記事
support supplier
リンク
FC2カウンター
QRコード
QRコード
最新コメント
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ